管理画面の利用方法
最終更新日 2015-2-5

SNS連携

Facebook連携機能を有効化する

Facebook Developers サイトでの作業

Facebookと連携したアプリを開発する場合、予め連携するアプリの情報を Facebook Developers サイトで登録する必要があります。
アプリ登録手順等は本ドキュメントでは割愛していますので、詳細については Facebook Developers サイトを確認ください。
尚、コントロールパネルからSNS連携機能を有効にする際に、App IDApp Secret が必要となりますので、
Facebook Developers でのアプリ登録時に忘れず控えておいてください。

fb-figure-1.png

Facebook連携設定

Facebookと連携するにあたり、コントロールパネル側で設定を行う必要があります。

  1. 会員管理基本設定画面を開きます。

  2. Facebook連携設定セクションの各フィールドに、Facebookと連携するために必要な情報を入力します。
    各フィールドの入力値については下表を参考ください。

    項目 説明
    Facebook連携を有効にする ONの状態にすることで連携機能が有効になります。
    App ID Facebook Developers で登録したアプリのApp IDを指定します。
    App Secret Facebook Developers で登録したアプリのApp Secretを指定します。

fb-figure-2.png

  1. 保存ボタンをクリックし設定編集を完了します。

Twitter連携機能を有効化する

TwitterのConsumer Keyを取得する。

Twitterと連携したアプリを開発する場合、予め連携するアプリの情報を Twitter Apps サイトで登録する必要があります。 アプリ登録手順等は本ドキュメントでは割愛していますので、詳細については Twitter Apps サイトを確認ください。
尚、コントロールパネルからSNS連携機能を有効にする際に、Consumer Key が必要となりますので、Twitter Apps でのアプリ登録時に忘れず控えておいてください。

tw-figure-1.png

Twitter連携設定

Twitterと連携するにあたり、コントロールパネル側で設定を行う必要があります。

  1. 会員管理基本設定画面を開きます。

  2. Twitter連携設定セクションの各フィールドに、Facebookと連携するために必要な情報を入力します。
    各フィールドの入力値については下表を参考ください。

    項目 説明
    Twitter連携を有効にする ONの状態にすることで連携機能が有効になります。
    Consumer Key Twitter Apps で登録したアプリのConsumer Keyを指定します。

    tw-figure-2.png

  3. 保存ボタンをクリックし設定編集を完了します。

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